縮毛矯正 デメリット

始めるのはとっても簡単な縮毛矯正

左右対称じゃないうねり
水で抑えても、何時間後にはもう広がり始めている。

 

 

 

このような髪の毛の悩みを解消してくれる縮毛矯正。

 

縮毛矯正をかければ、つやが出て、
スタイリングもしやすいよ。と美容師さんも進めてくれます。

 

しかし、うれしい未来が待っているだけではありません。

 

縮毛矯正は1度かけて終わりではなく、
その後も定期的に縮毛を掛けなければいけません。

 

他にもデメリットもあるので、
しっかりとチェックしてから、決断しましょう。

 

縮毛矯正の5つのデメリット

 

 

 

デメリット1 髪を傷める

 

縮毛矯正は美容室のメニューでも
1、2を争う、髪を傷めてしまうメニューです。

 

薬剤が強力なので、髪を傷めてしまいます。

 

新しく生えてくる根元の髪は3か月〜半年という周期で、
縮毛を掛けなければいけないので、
髪は傷み続けてしまいます。

 

 

デメリット2 肌が弱いと炎症が起きる!?

 

薬剤は頭皮には極力つかないようにしてくれますが、
肌が弱い方、敏感肌の方は少量でも
炎症が起きてしまうことも。

 

デメリット3

縮毛矯正後はパーマがかかりにくい、
カラーの発色がわるくなることもあります。

 

デメリット4

見た目はツヤがでるのですが、
毛髪の芯の部分にはダメージを負っている。

 

 

デメリット5

トリートメント代が想像以上にかかる

 

 

 

以上が5つの縮毛矯正のデメリットです。
これらも踏まえたうえで、
縮毛矯正をやるかどうか決めたいですね。

 

縮毛矯正した後は、
適切なシャンプーやトリートメントをしてあげなければいけません。

 

>>髪の毛のうねりを改善させるシャンプーの選び方3つのコツ

 

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